今日も曇り空。朝食はヨーグルト、珈琲、ピンクグレープフルーツ一つ。昼食は卵焼きと鮭茶漬。
夕方までは、チェス・プロブレムを考えたり、本を読んだりでのんびり過す。久しぶりに "Problem Paradise" を手にとったのだが、全く解けなくなっていて驚いた。それどころか、記号の意味さえ忘れていたくらい。読書は、「悔恨の日」(C.デクスター著/大庭忠男訳/ハヤカワ・ミステリ 1694) 、「生き方と哲学」(鬼界彰夫著/講談社)など。
夕方から神楽坂に出て、フレンチレストランN亭にてSさんと会食。
「夫子憮然曰、鳥獣不可與同羣。吾非斯人之徒與、而誰與。」
「論語」微子、第十八、六
2015/04/04
2015/04/03
週末
曇り空。気温が高く、生温かくて気味の悪い気候。
午前中は色々と雑用をして、午後は weekly review. 夕方から親会社の全体会議に出る。そのあと、目黒の四川料理屋で会食。今日の目黒はいつもより人出が多く、花見客のせいだろうとのこと。
ようやく週末に辿り着いた。今週は妙に長く感じたが、単にいつも火曜日にある定例会議が月曜日にあったせいかも知れない。
午前中は色々と雑用をして、午後は weekly review. 夕方から親会社の全体会議に出る。そのあと、目黒の四川料理屋で会食。今日の目黒はいつもより人出が多く、花見客のせいだろうとのこと。
ようやく週末に辿り着いた。今週は妙に長く感じたが、単にいつも火曜日にある定例会議が月曜日にあったせいかも知れない。
2015/04/02
庖丁を研ぐ
今日は珍しく、朝から切れ目なく夕方までミーティング続き。
帰宅して風呂に入ってから夕食の支度。白菜と油揚げの煮物と鶏砂肝の大蒜煮込みでカヴァを少々。のち、鮭茶漬。うまいなあ。葡萄を少し。毎月一日は庖丁を研ぐ日にしている。一日遅れてしまったが、無心に刃を研ぐ夜。
夜の読書は、「悔恨の日」(C.デクスター著/大庭忠男訳/ハヤカワ・ミステリ 1694) 、「生き方と哲学」(鬼界彰夫著/講談社)。
帰宅して風呂に入ってから夕食の支度。白菜と油揚げの煮物と鶏砂肝の大蒜煮込みでカヴァを少々。のち、鮭茶漬。うまいなあ。葡萄を少し。毎月一日は庖丁を研ぐ日にしている。一日遅れてしまったが、無心に刃を研ぐ夜。
夜の読書は、「悔恨の日」(C.デクスター著/大庭忠男訳/ハヤカワ・ミステリ 1694) 、「生き方と哲学」(鬼界彰夫著/講談社)。
2015/04/01
新年度
四月一日。今年は四月始まりの手帳にしたので、今日から新年度気分。実際、今日から親会社の傘下に入って、新体制スタートということになる。
夕方からのミーティングが入っていたので、帰宅が遅くなった。御飯を炊いている時間がなく、夕食のメインは焼き饂飩。他に、白菜と油揚げの煮物、板わさ。カヴァを少々。
「ナンバーセンス」(K.ファング著/矢羽野薫訳/CCCメディアハウス)、読了。グルーポンを題材にしたマーケティングデータとレコメンドの話は、なかなか参考になった。「悔恨の日」(C.デクスター著/大庭忠男訳/ハヤカワ・ミステリ 1694) 、「生き方と哲学」(鬼界彰夫著/講談社)。
夕方からのミーティングが入っていたので、帰宅が遅くなった。御飯を炊いている時間がなく、夕食のメインは焼き饂飩。他に、白菜と油揚げの煮物、板わさ。カヴァを少々。
「ナンバーセンス」(K.ファング著/矢羽野薫訳/CCCメディアハウス)、読了。グルーポンを題材にしたマーケティングデータとレコメンドの話は、なかなか参考になった。「悔恨の日」(C.デクスター著/大庭忠男訳/ハヤカワ・ミステリ 1694) 、「生き方と哲学」(鬼界彰夫著/講談社)。
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